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※学校・保育園・福祉施設関係者様へ!
お部屋の内に貼る為、屋内への飛散を防止し、また緊急の際の脱出も比較的容易という面において
防犯ガラスより優れています。
ライフガードフィルムは、学校や病院、養護施設などに
積極的に施工していただきたいと思います。

国内において“飛散防止フィルム”の定義は
50μ(0.05o)以上のフィルムを指します。
しかし、基準を世界規模で見た場合、実は100μ(0.1o)
以上のフィルムを指しています。
そして、その是非は2005年の福岡震災において少なから
ず立証されました。飛散防止(50μ相当)を貼っていたにも
関わらず、ガラスの重みで破片と一緒に破れ落ちたのです。
ライフガードジャパンはこの教訓から活かすためにも100μ
クラスのフィルムを用意し、防災フィルムとして皆様にご提供
致します。
台風・突風による強風や飛来物でガラスが
飛散し、襲い掛かります。



大きな地震を経験された方は枕もとに靴を置いているといいます。
ガラス片が散乱した床の上を逃げるのは非常に困難です。

